名前がJ、K、Lで始まるアーティストをまとめました。
日本のアーティストは専用のページをご覧下さい。
07/04/20 こういうのにも弱い
07/04/15 ベスト・ディスク・オブ・ザ・イヤー(早すぎ)
05/09/18 JuniorSenior - D-D-Don't stop the beat (2003)
05/05/14 Lenny Kravitz - Mama Said (1991)
05/04/15 LUNCHBOX - The Magic of Sound (1999)
05/04/14 LOUIS PHILIPPE - I STILL BELIEVE IN YOU (1996)
05/04/14 LES MASQUES - Brasilian Sound (1969)
05/04/10 Lil' Louis & the World - Journey with the Lonely (1992)
JKL
こういうのにも弱い
Lucky Soul - THE GREAT UNWANTED (2007/4/9)amazon.co.jp
arch records
APPLE CRUMBLE RECORD
YouTube(♪LIPS ARE UNHAPPY)
イギリスのバンド Lucky Soul の1stアルバムが発売となりました。
いろいろなところで書かれているように、
サウンドは60年代ガールポップ meets カーディガンズ。
モータウン&モッドな感じとラブリーなボーカルがたまらん。
(cinnamon
ビジュアル的にもかっこよくておすすめです。
http://www.luckysoul.co.uk/
http://www.myspace.com/luckysoulluckysoul
これもどうぞ
GIRLFRENDO - SURPRISE! SURPRISE! IT's GIRLFRENDO (1998)
ADD YOUR LIGHT TO MINE, BABY を聴いたら GIRLFRENDO を思い出したもので。
ベスト・ディスク・オブ・ザ・イヤー(早すぎ)
先月発売されたばかりだというのに、早くも「今年最高の作品」などと
大絶賛されているのが、ノルウェーのバンド Love Dance のアルバム「Result」です。
true love always やら Acid House Kings なんかが好きな人にオススメらしい。
レコード屋の新譜情報をスルーしてしまい、shushineさんとこで初めて知った私ですが
keiさんやのんこさんのレビューを見て、期待はふくらみまくり。
Love Dance - Result (2007)
Label:Marsh-Marigold
amazon.co.jp
♪全曲試聴 (soul seduction)
試聴しました。やられました。即購入です.....。
きらめくギター、優しいボーカル、さわやかなコーラス&ハーモニー。
これこそギターポップ。これこそネオアコ。
過去の再発・再評価ではなく、2007年ナウにこんなバンドのこんなアルバムが
出てきたので、みなさん盛り上がってるようです。
最近紹介した Mika のゴージャスなメジャー感のあるポップもまあいいけど
(ドコモのCM曲にもなってるみたい・・・)
それよりも、この Love Dance のようなインディーポップがやっぱり最高。
ドイツの apricot records のコンピレーション「airpop」とか
Brideshead とか、あの辺(それらは、またあらためて紹介することにして)の音に
近いものを感じました。
試聴はレコード屋さんのサイトでも
APPLE CRUMBLE RECORD (3曲)
arch records web (2曲)
オフィシャルサイト、レーベルサイトはさっぱりダメな感じ
http://www.lovedancepop.com/
http://www.marsh-marigold.de/
大絶賛されているのが、ノルウェーのバンド Love Dance のアルバム「Result」です。
true love always やら Acid House Kings なんかが好きな人にオススメらしい。
レコード屋の新譜情報をスルーしてしまい、shushineさんとこで初めて知った私ですが
keiさんやのんこさんのレビューを見て、期待はふくらみまくり。
Love Dance - Result (2007)Label:Marsh-Marigold
amazon.co.jp
♪全曲試聴 (soul seduction)
試聴しました。やられました。即購入です.....。
きらめくギター、優しいボーカル、さわやかなコーラス&ハーモニー。
これこそギターポップ。これこそネオアコ。
過去の再発・再評価ではなく、2007年ナウにこんなバンドのこんなアルバムが
出てきたので、みなさん盛り上がってるようです。
最近紹介した Mika のゴージャスなメジャー感のあるポップもまあいいけど
(ドコモのCM曲にもなってるみたい・・・)
それよりも、この Love Dance のようなインディーポップがやっぱり最高。
ドイツの apricot records のコンピレーション「airpop」とか
Brideshead とか、あの辺(それらは、またあらためて紹介することにして)の音に
近いものを感じました。
試聴はレコード屋さんのサイトでも
APPLE CRUMBLE RECORD (3曲)
arch records web (2曲)
オフィシャルサイト、レーベルサイトはさっぱりダメな感じ
http://www.lovedancepop.com/
http://www.marsh-marigold.de/
JuniorSenior - D-D-Don't stop the beat (2003)
ジュニアシニア・・・先輩後輩??すっかり有名になった、ルックスも最高なデンマークの2人組。
マイケル・ジャクソンみたいな "Move Your Feet" もイイですが
2ndアルバムに入ってる "Ur A Girl" も素晴らしいです。
♪試聴 Amazon.co.jp
オフィシャルサイト
http://juniorsenior.com/
http://www.myspace.com/juniorsenior
http://www.avexnet.or.jp/juniorsenior/
Lenny Kravitz - Mama Said (1991)
メジャーヒットとなった「It Ain't Over 'Til It's Over」が目当てだったが全体的にかなりカッコいいアルバムだった。
彼について詳しく知らないが、1960年代後半〜70年代のロックな音質に
こだわってて、アビィロードスタジオのビンテージ機材を全部買い占めたっちゅう話は聞いたことある。俺流。
♪試聴 amazon.co.jp
LUNCHBOX - The Magic of Sound (1999)
ランチボックスは、カリフォルニアのインディーギターポップバンド。ザックリとした音に美しいメロディー。
壊れっぷりとポップさのバランスが絶妙で、
サウンドは絶対日本人好み。
♪試聴 amazon.co.jp
このアルバムの共同プロデュースはCiao Bellaのジェイミー。
MAGIC MARKER RECORDSのサイトでは、アルバム3曲目「Lotion」を
無料ダウンロードできます。
http://www.magicmarkerrecords.com/mmr005.html
http://www.myspace.com/magicmarkerrecords
2002年に新しいアルバム「Evolver」が出てたのも実はノーマークでしたが、
iTunes Storeで試聴したらこれまた最高!
必殺コーラスはもちろんのことですが、よりドリーミーな?感じが増しており、
かと言ってラフな部分もなくなっておらず素晴らしい作品のようです。
LOUIS PHILIPPE - I STILL BELIEVE IN YOU (1996)
コーネリアスが選曲し、トラットリアレーベルから発売されたルイ・フィリップのベスト盤。
ボーダー・ボーイズ、アルカディアンズ、エル、ソロ活動...
活動形態・レーベルを超えてセレクトされた曲は、どれも本当に素晴らしいものばかり。
なかでも特にお薦めはアルカディアンズの「lolita's back in town」
イントロだけで最高に涼しくなる...。
http://www.louisphilippe.co.uk/
http://www.last.fm/music/Louis+Philippe/Let%27s+Pretend
LES MASQUES - Brasilian Sound (1969)
おなじみフレンチブラジリアン。明るいサンバな曲も決して暑苦しくないのは、バックを務めるブラジルのジャズグループLE TRIO CAMARAの演奏がクールだから。
♪試聴(soulseduction.com) amazon.co.jp
MASQUE+LE TRIO CAMARA=LES MASQUESなんですが、変名ユニットMascaraなんつーのもやってるみたいです。

レア盤だったそうですが、今はこれも再発されてます。
最高にクール。
Lil' Louis & the World - Journey with the Lonely (1992)
ダンスミュージックは賞味期限の短いものが多いですが、このアルバムは発表当時から10年以上聴いてます。
なのに全然古く感じないし飽きない。
ハウスミュージックの名盤としてこのアルバムを挙げる人が多いのも納得。
amazon.co.jp
前作「French Kiss」は好きじゃないですが、このアルバムはほんとすばらしい。
独特のミニマルなビートとソリッドなキーボード。
どんどんジャジーに、ハウスじゃなくなってく後半。非常に心地良し。
無理やりベストトラックを選ぶとしたら「You're My Reason」にします。
シャッフルな感じのリズム、美しいメロディー&きれいなボーカル。ポップ!
というか、最終的に行き着く所は「ふつー」のポップスか。
関連リンク
リル・ルイス インタビュー(Higher Frequency)
2004年でDJを引退してたって!?







