The Style Council (1983-1990)




パンク/モッズバンドの人気スターが、突然「違うことがやりたい」とバンドを解散し、ジャズやソウル、ボサノバをやりはじめたら....。
詳しいプロフィールはどっかで見てもらうとして
そんな感じで誕生した名高いポップグループは、いつ聴いてもハイセンスでモダン。


最初の3枚( Introducing , Cafe Bleu , Our Favorite Shop )は必須。
とりわけ、Paul Wellerのギター弾き語りがめちゃくちゃクールな The Whole Point Of No Return、Tracy Thornをフィーチャーした The Paris Match、ポップすぎる My Ever Changing Moods (Single Edit)などは1年中(と言うか一生)聴ける名曲です。
















この原稿は2003年11月16日に関心空間で公開したものをもとにしています。

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